三井住友銀行は海外からの送金を受け取れる?手数料・Wiseとの違いを解説

All kinds of money are flying. 海外送金(Wiseなど)

海外から日本の三井住友銀行の口座にお金を送ろうとすると。

なまけものさん
なまけものさん

「三井住友銀行って、海外からの送金ちゃんと受け取れるの?」
「手数料っていくら引かれるの?」
「着金したら思ったより少なかった…って本当?」

こんな疑問が生まれます。
(私は生まれましたし、ちゃんと考えてなかったので損してました。)


海外で働いている。
海外に住んでいる。
家族から仕送りを受ける予定がある。

この状態でいざ送金、となると、
仕組みがよく分からないまま進めるのはちょっと怖いですよね。



結論から言うと、三井住友銀行への海外からの送金は、可能です。
ですが、仕組みを知らないと、損するかもしれません。



私は、損しましたので、これを読んでる皆さんはきちんと計算して回避してください…。


れと
れと

送金時、表示されている手数料だけを見て「OK」と理解した気でいたら、
着金した時に「あれ?少ない」と、目減りしてることに気づきました。


それで実際のところ、

  • 中継銀行手数料
  • 為替レートの差(スプレッド)
  • 着金までの日数

など、見えにくいコストが送金後に発生することを後から知りました。

この記事では、

✔ 三井住友銀行は海外からの送金をどう受け取るのか
✔ 実際にかかる手数料の内訳
✔ 着金までの日数の目安
✔ 一般的になってきたWiseを使う場合との違い

を、海外在住者目線でわかりやすく整理します。
これを読めば、知らずに送金サービスを選んで後悔する可能性は減らせます。



これから送金を予定している方も、
すでに着金額に違和感を感じたことがある方も。


まずは仕組みから、一緒に整理していきましょう!



  1. 三井住友銀行は海外からの送金を受け取れる?
  2. 海外から三井住友銀行へ送金する場合の手数料はいくら?
    1. ① 受取手数料(被仕向送金手数料)
    2. ② 中継銀行手数料
    3. ③ 為替レートの差(スプレッド)
    4. つまり大事なのは
  3. 着金までの日数は?海外から三井住友銀行への反映目安
  4. 中継銀行手数料で「受け取ったら思ったより少ない」はなぜ起きる?
    1. そもそも中継銀行とは?
    2. 送金方法の指定(OUR / SHA / BEN)
    3. 大切なのは「着金額は固定ではない」という理解
  5. Wise経由で三井住友銀行に送金する方法
    1. 銀行間海外送金(SWIFT)の仕組み
    2. Wiseの仕組み(イメージ)
    3. ただし注意点もある
  6. 三井住友銀行とWiseを比較|どちらが向いている?
    1. 比較ポイント① 手数料の構造
    2. 比較ポイント② 着金スピード
    3. 比較ポイント③ 向いているケース
  7. 【海外視点チェック】送金前に確認すべき5つのポイント
    1. ✔ ① 受取手数料はいくらか
    2. ✔ ② 中継銀行を経由する可能性はあるか
    3. ✔ ③ 為替レートはどのレートが適用されるか
    4. ✔ ④ 着金までの余裕はあるか
    5. ✔ ⑤ 少額テスト送金をするか
  8. 海外在住者が送金コストを抑えるための現実的な考え方
    1. ケース① 安定・銀行経由を重視したい
    2. ケース② 着金額を事前に把握したい
  9. よくある質問(Q&A)
    1. Q1. 海外から円建てで送金することはできますか?
    2. Q2. 100万円以上の高額送金でも問題ありませんか?
    3. Q3. 着金しない場合はどうすればいいですか?
    4. Q4. Wiseを使えば必ず安くなりますか?
    5. Q5. 法人名義の口座でも受け取れますか?
  10. まとめ|三井住友銀行への海外送金で損しないために

三井住友銀行は海外からの送金を受け取れる?

A women counting money.

結論から言うと、
三井住友銀行は海外からの送金を受け取ることが可能です。



ですが、国内振込とは仕組みがまったく違います。
なぜなら、海外からの送金では、
「SWIFT(スイフト)」という国際送金ネットワークを使うのが一般的だからです。

つまり、

海外の銀行

(中継銀行を経由することもある)

三井住友銀行のあなたの口座

という流れになります。


きつね
きつね

そして、海外送金にあたっては、
以下の通り「国際送金用の情報」が必要になります。

海外から三井住友銀行に送金してもらう場合、通常は次の情報が必要になります。

・銀行名(SMBC / Sumitomo Mitsui Banking Corporation)
・支店名
・口座番号
・口座名義(ローマ字)
・SWIFTコード

とくに重要なのが、SWIFTコードです。
これがないと、海外の銀行側で送金手続きが進められません。



海外送金は「受け取れるかどうか」よりも、

正確な情報を事前に揃えているかどうか

がポイントになります。

まずは、

✔ 自分の支店の正式名称
✔ 口座名義のローマ字表記
✔ 最新のSWIFTコード

を確認しておくこと。

これが、スムーズに三井住友銀行で海外送金を受け取る第一歩です。



海外から三井住友銀行へ送金する場合の手数料はいくら?

The arrows that points to many states.

結論から言うと、
「表示されている手数料」だけでは総費用は分からないんです。

なぜなら、海外送金では手数料が日本に着金するまでの間、
「複数の場所」で発生する可能性があるからです。

れと
れと

これ、私驚きました。「事前に送金にかかる費用がわからない」こと。
かかるのは、送金手数料だけじゃないんです。

海外から三井住友銀行に送金する場合、主に考えるべきなのはこの3つです。


① 受取手数料(被仕向送金手数料)

三井住友銀行側で発生する受取手数料です。

金額や条件は変更される可能性があるため、
最新情報は公式サイトで確認が必要です。


② 中継銀行手数料

海外送金は、直接届くとは限りません。

途中で「中継銀行」を経由することがあり、
その際に手数料が差し引かれるケースがあります。

ベビれと
ベビれと

これが、
「送った金額より少ない…」
と感じる原因になることがあります。


③ 為替レートの差(スプレッド)

送金が外貨建ての場合、
円に両替される際の為替レートにもコストが含まれます。

これは「手数料」として明示されないことも多く、
実質的な負担になる部分です。

れと
れと

これも盲点でした。
表示されている「固定手数料」だけを見て判断していると、
あとで着金した時目減りしています。

ですが実際は、
レートの差や中継銀行分も影響していました。


つまり大事なのは

✔ 受取手数料
✔ 中継銀行の有無
✔ 為替レートの仕組み

この3点をまとめて考えること。

海外から三井住友銀行へ送金する場合、
「合計でいくら引かれる可能性があるのか」

を事前に把握しておくことが、後悔しないためのポイントです。

次は、着金までにどれくらい日数がかかるのかを整理していきます。



着金までの日数は?海外から三井住友銀行への反映目安

Wall clocks that shows many kinds of time.

結論から言うと、
数営業日で着金するケースもありますが、数週間かかることもあります。

「2〜5営業日」と紹介されることもありますが、
これはあくまで「スムーズに進んだ場合」の目安です。

きつね
きつね

え、即日じゃないの?

ねこ
ねこ

即日は、銀行間の国際送金では難しいですね。
特に高額や確認が入るケースは、さらに長くなることもあります。

実際には、

・中継銀行の処理
・送金元国と日本の祝日
・高額送金の確認
・資金用途の確認

などで、もっと時間がかかることがあります。



れと
れと

私は以前、銀行に確認したとき
「最大で1ヶ月程度かかる可能性があります」と言われました。

「最短日数」よりも「最長を想定しておく」ほうが安心です。


次は、
「なぜ思ったより少ない金額になるのか?」
中継銀行の仕組みをもう少し深掘りします。



中継銀行手数料で「受け取ったら思ったより少ない」はなぜ起きる?

Money in a wallet.

結論から言うと、
中継銀行で手数料が差し引かれるためです。

しかも、この手数料は
事前に正確な金額が分からないケースが多いです。


パグ
パグ

かかる送金にかかる手数料の合計を銀行に問い合わせても、「わからない」と言われます。



そもそも中継銀行とは?

海外送金(SWIFT送金)は、

送金元の銀行

中継銀行(コルレス銀行)

三井住友銀行

というルートを通ります。

この「真ん中」にいる銀行が、
中継銀行です。

ここで手数料が差し引かれる場合があります。


送金方法の指定(OUR / SHA / BEN)

海外送金では、手数料の負担方法を指定できます。

・OUR:送金人が全額負担
・SHA:送金人と受取人で分担
・BEN:受取人が負担

ですが。

OURを選んでも、
中継銀行の扱いによっては差し引かれるケースもあると言われています。

※実際の適用は送金銀行や経路により異なります。


大切なのは「着金額は固定ではない」という理解

✔ 中継銀行を経由する可能性がある
✔ 事前に正確な差引額が読みにくいこともある
✔ 少額テスト送金という選択肢もある

海外から三井住友銀行へ送金する場合、
「送った金額=そのまま着金」ではない可能性があります。



これを知っているだけでも、
後からのモヤモヤはかなり減ります。



では次に、
銀行送金とは仕組みが違う「Wise」を使った場合を整理していきます。



Wise経由で三井住友銀行に送金する方法

Shows numbers of relay points.

この章では、最近一般的になってきた、
海外在住者必須の国際送金サービスのWiseについてお話します。


結論から言うと、Wiseは、従来の銀行SWIFT送金とは仕組みがかなり異なります。

そのため、
手数料の見え方や着金までの流れも少し違います。


銀行間海外送金(SWIFT)の仕組み

海外の銀行

中継銀行(経由することも)

三井住友銀行

国をまたいで資金が移動します。

そのため、

・中継銀行手数料
・為替レートの差
・経路による変動

が発生する可能性があります。


Wiseの仕組み(イメージ)

対して、Wiseは、国際送金ネットワークを使うのではなく、

海外のWise口座に支払われる資金

日本国内のWise口座から振込

という形で処理される仕組みを採用しています。
結果、すべて各国内で処理が終わるんですね。

そのため、

・手数料が事前に表示される
・為替レートが明示される
・中継銀行手数料が発生しにくい構造

といった特徴があります。
>>Wiseの公式ページを見てみる

※具体的な手数料や条件は、利用時に必ず公式画面で確認が必要です。

りす
りす

「最終的にいくら届くのか」が事前に分かる点で安心できます。


ただし注意点もある

✔ 利用にはアカウント登録が必要
✔ 本人確認手続きがある
✔ 送金上限や審査がある場合も

すべてのケースで銀行より有利とは限りません。

ですが、

「最終的な着金額を事前に把握したい」
という方にとっては、選択肢の一つになります。

次は、
三井住友銀行の海外送金受取とWiseを並べて比較してみましょう。



三井住友銀行とWiseを比較|どちらが向いている?

Two white cups to compare.

結論から言うと、
どちらが良いかは「送金の目的」と「重視するポイント」で変わります。

単純に「どちらが安い」とは言い切れません。

ねこ
ねこ

2つのサービスを比較してみましょう。


比較ポイント① 手数料の構造

三井住友銀行(SWIFT送金)

・受取手数料が発生する場合がある
・中継銀行手数料が差し引かれる可能性
・為替レートにコストが含まれることも

→ 最終的な着金額は、事前に確定しにくいケースが多いです。


対して、Wise

・手数料が事前に表示される
・為替レートが明示される
・送金前に受取予定額を確認できる

→ 利用時点で概算を把握しやすい設計です。
(※実際の条件は送金内容により異なります)

👇いくらで着金するかは、事前に計算でき、一目瞭然です。
今送ろうとしている金額がいくらになるか、このページで確認できます。
>>Wise為替計算コンバーター


比較ポイント② 着金スピード

三井住友銀行(SWIFT)

・通常数営業日〜1ヶ月ほどと、変動がある
・中継銀行や祝日で変動

Wise

・数日ほど。送金ルートや通貨によって異なる

※いずれも必ずこの日数、という保証はありません。

れと
れと

過去何回もWiseで国際送金をしています。
その記録では、数秒〜3日以内で着金しています。


比較ポイント③ 向いているケース

✔ 銀行間で正式な送金記録を重視する場合
✔ 高額送金で銀行経由を希望する場合
→ 三井住友銀行のSWIFT送金が安心材料になることもあります。

✔ 最終的な着金額を事前に把握したい
✔ 手数料構造をシンプルに理解したい
→ Wiseが選択肢になることがあります。

れと
れと

わたしは、事前に着金額が大方把握できることと、
入金スピードを重視して最近はWiseを利用しています。

>>Wiseを見てみる



送金目的や金額によっては銀行送金を選ぶ人も多くいます。

大切なのは、

・総コスト
・着金までの時間
・自分が重視する安心ポイント

この3つを事前によく考えることですね。

次は、
送金前にチェックしておきたい具体的なポイントをまとめます。

【海外視点チェック】送金前に確認すべき5つのポイント

5 fingers to show 5 points.

結論から言うと、
送金前に「5つだけ」確認しておけば、大きな失敗は避けやすくなります。

海外送金は、
知らないまま進めると不安が膨らみます。
送金したお金が宙に浮くので、当然ですよね。



ですが、事前チェックをするだけで、
かなり心を落ち着けることができます。



✔ ① 受取手数料はいくらか

三井住友銀行側で発生する手数料を確認。最新情報は必ず公式ページでチェックしましょう。


✔ ② 中継銀行を経由する可能性はあるか

送金元銀行に、

・中継銀行は入るか
・手数料負担区分(OUR / SHA / BEN)はどうなるか

を確認できると安心です。


✔ ③ 為替レートはどのレートが適用されるか

外貨→円の場合:適用レートによって受取額が変わります。

表示レートなのか、銀行独自レートなのか。

ここも見落としがちなポイントです。


✔ ④ 着金までの余裕はあるか

日本と送金元国の祝日を確認。

急ぎの支払いがある場合は、
余裕を持って手続きしましょう。


✔ ⑤ 少額テスト送金をするか

とくに高額送金の場合。

まずは少額で試すという選択肢もあります。

れと
れと

私は最初からまとまった金額を送ってしまい、
「思ったより少ない…」と焦りました。

もし次やるなら、テスト送金からやります。

海外から三井住友銀行へ送金する前に、
この5つを確認するだけで、「知らなかった」による後悔はかなり減ります。

では最後に、
海外在住者としての現実的な選び方をまとめます。

海外在住者が送金コストを抑えるための現実的な考え方

Calendar on a sheet of fabric.

結論から言うと、
「一番安い方法」を探すより、「自分に合った方法」を選ぶことが大切です。

海外生活では、

・為替の変動
・銀行ルールの違い
・国ごとの祝日
・送金目的(生活費・貯金・事業資金など)

状況が人それぞれ違います。

だからこそ、
正解はひとつではありません。


ケース① 安定・銀行経由を重視したい

✔ 高額送金
✔ 書類や送金証明を重視したい
✔ 銀行同士の取引に安心感がある

こうした場合は、三井住友銀行へのSWIFT送金が向いています。

手数料構造はやや複雑ですが、銀行間送金という安心感があります。


ケース② 着金額を事前に把握したい

✔ 生活費を定期的に送る
✔ 毎回の差額にモヤモヤしたくない
✔ 手数料をシンプルに理解したいし、抑えたい

こうした場合は、
Wiseのようなサービスが選択肢になります。

事前に受取予定額を確認できる点は、
安心材料のひとつです。

※手数料や条件は送金内容により異なるため、利用前に必ず確認しましょう。

れと
れと

1海外在住者としては、日常頻繁に送金をするとすると、
手数料の透明性とスピードでWiseの方が重宝します。

・総コストで比較する
・着金までの時間を確認する
・少額で試す
・送金頻度を考える

この4つを整理すれば、
自分に合った選択が見えてきます。
>>Wiseの公式ページでサービスを見てみる

次は、
よくある疑問をQ&A形式でまとめます。



よくある質問(Q&A)

Blue question mark on a pink wallpaper.

海外から三井住友銀行へ送金する際に、
よくある疑問をまとめました。


Q1. 海外から円建てで送金することはできますか?

基本的には可能です。

ただし、

・送金元銀行が円建てに対応しているか
・どの為替レートが適用されるか

外貨で送金し、日本側で円転されるケースもあります。


Q2. 100万円以上の高額送金でも問題ありませんか?

送金自体は可能なケースが多いです。

ただし、

・資金の出所確認
・送金目的の確認
・追加書類の提出

が求められる場合があります。

れと
れと

高額になるほど、確認プロセスは増えます。
私は銀行間送金で何度も「お伺い書」なるものが来て、送金が途中で止まることがありました。

余裕を持って準備しておくと安心です。


Q3. 着金しない場合はどうすればいいですか?

まず確認したいのは、

✔ 送金日と営業日
✔ 日本・送金元国の祝日
✔ 送金控え(トランザクション番号)

それでも不明な場合は、
送金元銀行へ問い合わせるのが基本です。


Q4. Wiseを使えば必ず安くなりますか?

必ず安くなるとは言えません。

送金額や通貨、タイミングによって条件は変わります。

ですが、

・手数料が事前表示される
・受取予定額を確認できる

という特徴があるため、
比較対象として検討する価値はあります。


Q5. 法人名義の口座でも受け取れますか?

法人名義でも海外送金の受取は可能な場合があります。

ただし、

・取引内容の確認
・追加書類の提出

が必要になることもあります。

事前に銀行へ確認するのが確実です。


海外送金は、
「知らないこと」が不安の原因になりやすいです。

ですが、仕組みを理解すれば、
必要以上に怖がる必要はありません。

最後に、この記事のポイントをまとめます。

まとめ|三井住友銀行への海外送金で損しないために

海外から三井住友銀行へ送金することは、可能です。

しかしながら、国内振込と海外からの送金は仕組みがまったく違います。

今回のポイントを整理すると、

✔ 受取手数料だけで判断しない
✔ 中継銀行手数料が差し引かれる可能性がある
✔ 為替レートにも実質的なコストが含まれる
✔ 着金までは数営業日かかることがある
✔ 送金方法によって仕組みが違う

ということ。

海外生活では、
送金は一度きりではありません。

生活費。
貯金。
家族への仕送り。

積み重なるからこそ、
仕組みを理解して選ぶことが大切です。


もし、

・着金額を事前に把握したい
・手数料の内訳を確認してから送金したい

そう感じているなら。

Wiseの公式ページで、
実際の送金シミュレーションを確認してみるのも一つの方法です。
>>>>Wise為替計算コンバーター

※手数料や適用レートは送金内容によって異なります。
利用前に必ず最新条件をご確認ください。

まずは、

✔ 今回の送金目的
✔ 送金額
✔ 希望する着金スピード

この3つを整理することからはじめてみましょう。

「なんとなく送る」から、「ちゃんと自分で理解して選ぶ」へ。


しっかり理解して送金することで、損失を回避し、
またきちんとお金の流れが把握できるようになります。

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